会誌「子どものための学校事務」

「子どものための学校事務」は年2回発行している会誌です。
会員外の方も定期購読や必要な号だけ購入できます
定期購読:4号分2,500円(送料込み)
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162号「学校事務のおもしろさとは何か/就学援助制度のいま」(2026年6月)
次号予告
163号「制度研ふくしま大会特集号」
(2026年11月発行予定)
バックナンバー
- 161号「制度研埼玉大会Ⅱ特集号」(2025年11月)
- 160号「GIGAスクールで学校はどう変わったか」(2025年6月)
- 159号「学校の『あたりまえ』を見なおそう」(2025年3月)
- 158号「制度研埼玉大会特集号」(2024年11月)
- 157号「子どもの最善の利益から見える学校のカタチ」(2024年6月)
- 156号「『いま、学校事務職員がおもしろい』2024」(2024年3月)
- 155号「制度研なごや大会特集号」(2023年12月)
- 154号「学校のいきいき・わくわくをめざして~学校で働く人々と子どもの権利~」(2023年6月)
- 153号「学校で育ち、仲間から学び合うとは」(2023年3月)
- 152号「制度研ながの大会特集号」(2022年12月)
- 151号「どう向き合う1人1台端末」(2022年6月)
- 150号「子どもを真ん中にした学校事務を! ~100号からの歩み~」(2022年3月)
- 149号「制度研ながの大会特集号」(2021年12月)
- 148号「教育活動と学校財務の今」(2021年6月)
- 147号「権利としての就学援助を考える」(2021年3月)
- 146号「『教育としての学校事務』に向き合おう!~柳原富雄さんを追悼して~」(2020年12月)
- 145号「学び、育ちの保障は真の教育費無償で!」(2020年6月)
- 144号「ながの制度研の仲間たち ~学校にいるから学校事務職員になっていく~」(2020年2月)
- 143号「制度研島根大会特集号」(2019年12月)
- 142号「こんなとき、どうする?(環境編)」(2019年9月)
- 141号「いきいきとした学校をつくりたい」(2019年7月)
- 140号「制度研山梨大会特集号」(2018年12月)
- 139号「学校のカタチ」(2018年7月)
- 138号「今、あらためて教育費無償を考える」(2018年3月)
- 137号「制度研東京大会特集号」(2017年11月)
- 136号「まちかどから未来をつむぐ!/冬の交流学習会報告」(2017年6月)
- 135号「あんな実践、こんな実践 XI」(2017年3月発行)
- 134号「制度研ふくしま大会特集号 -あたりまえの子ども期をどの子にも-」(2016年12月)
- 133号「学校づくりと「チーム学校」」/「福島に生きる」(2016年6月)
- 132号「いのち、暮らし、子どもを大切にする社会を」(2016年3月)
- 131号「節目の年、ヒロシマで学ぶことの意義 -制度研ヒロシマ大会-」(2015年12月)
- 130号「『ふくしま』の子どもたち」(2015年10月)
- 129号「学校づくりと学校事務職員Ⅱ」(2015年6月)
- 128号「学校から見える子どもの貧困 -実のある「子供の貧困対策法大綱」をめざして-」(2015年
- 127号「子どもたちのしあわせを願って -制度研水上大会-」(2014年12月)
- 126号「学校の雇用・労働条件とわたしたちのとりくみ」(2014年10月)
- 125号「学校づくりと学校事務職員」(2014年7月)
- 124号「人が人らしく生きるために ~希望ある未来を教育の力で~」(2014年3月)
- 123号「制度研ながの大会」(2013年12月)
- 122号「こんな実践、あんな実践Ⅹ」(2013年10月)
- 121号「学校のお金と無償教育」(2013年6月)
- 120号「若き学校事務職員たちへ」(2013年3月)
- 119号「制度研高知大会 Ⅱ」(2013年1月)
- 118号「制度研高知大会」(2012年11月)
- 117号「教育予算と子どもの権利とつなぐ」(2012年6月)
- 116号「『お金がなくても学校へ行きたい』に応える社会に」/ 「学校での器物破損をめぐって」(201
- 115号「制度研福島大会in神奈川 Ⅱ」(2011年12月)
- 114号「3.11から見えてきたもの ~子どもは、学校は~」(2011年10月)
- 113号「学校事務職員の役割を問う -共同実施の実相をさぐる-」(2011年6月)
- 112号「健康で安心して働ける学校を -労働安全衛生法を活かそう-」(2011年2月)
- 111号「制度研愛知大会Ⅱ -学校事務職員が学校にいることの意味-」(2010年12月)
- 110号「制度研愛知大会」(2010年10月)
- 109号「『子どもの貧困』と憲法第26条」(2010年6月)
- 108号「子どもの諸権利をまもる学校づくり」(2010年2月)
- 107号「学習指導要領・教育課程と学校事務職員」(2009年12月)
- 106号「制度研埼玉大会」(2009年10月)
- 105号「子どもの学びと学校財務担当者の役割」(2009年7月)
- 104号「『共同実施』より『協同実施』-学校に不可欠な事務職員として-」(2009年6月)
- 103号「キーワードは『子どものため!』」(2008年12月)
- 102号「制度研島根大会」(2008年10月)
- 101号「憲法25・26条を子どもたちへ」(2008年6月)
- 100号「これからの学校、学校事務を考える」(2008年3月)
- 99号「こんな実践、あんな実践Ⅸ」(2007年12月)
- 98号「制度研神奈川大会」(2007年10月)
- 97号「格差社会の子育てと教育費・無償教育と就学援助制度のあり方」(2007年6月) <品切れのため
- 96号「やっぱり子どもが主人公」(2007年3月)
- 95号「学校事務実践の魅力」(2006年12月)
- 94号「制度研大阪大会」(2006年10月)
- 93号「学校事務職員制度構想を考えるために」(2006年6月)
- 92号「今こそ学校事務職員の出番!」(2006年3月)
- 91号「こんな実践、あんな実践Ⅷ」(2005年12月)
- 90号「制度研青森大会」 (2005年10月)
- 89号「自治体の合併、学校の統廃合と学校事務職員Ⅱ」 (2005年5月)
- 88号「義務制学校事務職員制度改革をどう展望するか」 (2005年3月)
- 87号「保護者負担をめぐって」(2004年12月)
- 86号「制度研名古屋大会」(2004年10月)
- 85号「自治体の合併、学校の統廃合と学校事務職員」(2004年5月)
- 84号「普段着で語る学校事務職員制度構想」(2004年3月)
- 83号「こんな実践、あんな実践Ⅶ」(2003年12月)
- 82号「制度研東京大会」(2003年9月)
- 81号「学校施設」(2003年7月)
- 80号「情報と学校事務職員」(2003年3月)
- 79号「公務員制度改革と学校事務職員」(2002年11月)
- 78号「制度研ヒロシマ集会」(2002年9月)
- 77号「こんな実践、あんな実践 Ⅵ」(2002年6月)
- 76号「新教育課程と学校事務」(2002年3月)
- 75号「今、学校事務のまわりで・・・・・・」(2001年12月)
- 74号「制度研ながの集会」(2001年10月)
- 73号「学校をひらく」(2001年6月)
- 72号「学校事故と子どもの安全」(2001年2月)
- 71号「学校事務職員と『環境』問題」(2000年12月)
- 70号「制度研福島集会」(2000年10月)
- 69号「こんな実践 あんな実践 Ⅴ」(2000年5月)
- 68号「あなたも参加者 -制度研の活動 秋から冬-」(2000年2月)
- 67号「学校にいるからこそできる こんなこと、あんなこと」(99年12月)
- 66号「制度研京都集会」(99年10月)
- 65号「こんな実践、あんな実践 『学校事務職員だから見えること、やらねばならないこと』」(99年6
- 64号「元気印の私たち-福島制度研座談会」(99年3月)
- 63号「学校事務職員制度改革をめぐって」(98年12月)
